令和元年最後のNHKうたコン 世界仰天ニュース2時間スペシャル


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12月3日、令和元年最後のうたコンが放送された。クリスマス特集ということで

純烈のメンバーが観客にプレゼントを配りながら去年の紅白歌合戦でも歌われた「プロポーズ」を歌った。

上沼恵美子が「時のしおり」を歌い、歌詞の中に「昭和平成令和」という時代背景を感じさせる

歌詞があり、昭和39年の東京オリンピックや大阪万博で活気づく当時の様子の映像も流れた。Toshlは「IM A SINGER VOL. 2」に

収録されている長渕剛の「乾杯」を序盤は自らピアノ演奏し、終盤は素晴らしい歌声を響き渡らせた。

うたコンは12月3日が今年最後の放送となり、次回の放送が年が明けた令和2年1月21日の放送となる。

この日は日テレ系の「THE世界仰天ニュース」もありこちらは2時間スペシャルだった。

チョコレート型の下剤を食べて大ごとになった女性や、9歳で拒食症になった少女などが取り上げ荒れ、

中でも印象に残ったのは「声優アイコ」の事件である。2013年に起きたもので、事件概要は連続窃盗事件であり、

「声優をしているアイコ」と名乗る人物が男性に睡眠薬を飲ませて眠らせ、その間に男性の金品を奪うという窃盗事件だった。

ありふれた窃盗事件として裁判ですぐに解決できると思われていたが「アイコ」は多重人格の症状があり、普段は普通人格で

暮らしているが、「アイコ」という別人額が出る時があり、その時に起こした犯行の可能性があり、裁判中もアイコは別人格がでて

裁きが難航を極めた。多重人格は幼少期が悪環境ということなどが因子になることもあり、アイコも子供のころ父親から虐待を

受けて育っていた。多重人格で罪を軽くするのかそれともしないのか捜査が難航しているときにアイコが事件を起こしている時に

普通人格の時の友人へ向けたメールのやり取りが残っており、そのメールの日時がまさに「声優アイコ」が事件を起こしている

最中の日付だった。これが普通人格時もアイコの時も人格が同じである可能性が浮上し、アイコは多重人格があるという可能性が

否定できないとされつつ懲役10年の刑が下った。

この事件は2013年に起きたものでわりと最近起きた事件だが、この放送を見るまで全く知らなかった。

多重人格というと物語の世界だけでの話のようだが、実際このような症状に苦しむ人物も数多く存在するのだろう。

「声優アイコ」の事件の場合は別人格という裏付けができなかったため減刑はされなかったが本当の多重人格者が

事件を起こしたら法はどう裁くのか、司法は前もって論争が必要なのではないか。



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